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みよし市の交通事故治療院 巻き爪研究所

 愛知県みよし市の「たけうち接骨院」に併設の自費での治療センターです。


【巻き爪クイズ】間違ったセルフケアが痛みを悪化させる?正しい知識をチェック!】

こんにちは!みよし市役所近く、福田町の「巻き爪相談室・たけうち接骨院」院長の竹内です。

最近、暖かくなってきて「外出が増えたせいか、足の爪が痛む…」とご相談いただく機会が増えています。
実は、良かれと思ってやっているそのセルフケア、逆に巻き爪を悪化させているかもしれません!

今日は、皆さんにぜひ知っておいてほしい「巻き爪クイズ」をご用意しました。


第1問:正しい爪の切り方はどっち?

Q:巻き爪を予防・改善するために、理想的な爪の形は?

① 角を丸く、スッキリ短く切り落とす ② 角を残して、全体を四角く切る

↓ ↓

【正解:② 角を残して四角く切る(スクエアカット)】

意外に思われるかもしれませんが、角を丸く切りすぎてしまう「深爪」は、巻き爪の最大の天敵です。爪の角がなくなると、周りの皮膚が盛り上がって爪の通り道を塞いでしまい、次に伸びてきた爪が皮膚に食い込んでしまうんです。 爪の角は少し残して、四角い形を保つのが正解です!


第2問:靴の選び方、大切なポイントは?

Q:足の指への負担を減らすために、最も重視すべき靴の特徴は?

① 締め付けない、ゆったりと余裕のある靴 ② カカトがしっかりと固定される靴

↓ ↓

【正解:② カカトがしっかりと固定される靴】

「楽だから」とブカブカの靴を履いていると、靴の中で足が前に滑ってしまい、逆に指先が圧迫されてしまいます。 カカトをトントンと合わせて、紐をしっかり結ぶことで、指先にゆとりが生まれます。これが巻き爪予防には欠かせません。


第3問:意外な予防法はどれ?

Q:爪の「乾燥」は、巻き爪に関係がある?

① 関係ある ② 関係ない

↓ ↓

【正解:① 関係ある】

実は、爪も乾燥すると硬くなり、縮もうとする力が強くなって「巻き」が強くなってしまいます。 お風呂上がりに、指先までしっかり保湿クリームを塗ってあげるだけでも、爪の柔軟性を保つ手助けになりますよ。


巻き爪相談室・たけうち接骨院からメッセージ

いかがでしたか?「今まで逆のことをしていた!」という方もいらっしゃったのではないでしょうか。

当院では、こうしたセルフケアのアドバイスはもちろん、「切らない・痛くないプレート補正」を行っています。

整形外科勤務の経験を活かした専門的な視点 ✅ 特殊なプレートで優しく爪を広げるので痛くない ✅ その場で痛みが緩和し、帰り道から靴がラクに!

「もうずっと痛いから諦めている…」 「手術をするのは怖い…」

そんな方にこそ、ぜひ受けていただきたい優しい施術です。 みよし市役所近く、福田町で皆さまのご相談をお待ちしております。


【お問い合わせ・ご予約は】  

[巻き爪相談室]  
[電話番号]  0800-200-3830 
[住所]  みよし市福田町山畑39番地8

[ホームページURL]   巻き爪ケア|巻き爪相談室

爪が食い込んで痛い…「巻き爪」は我慢せずに専門ケアで楽にしませんか?

「歩くたびに指先がズキズキする」
「靴を履くのが苦痛で、お出かけが楽しくない」
「自分で切ろうとして、余計にひどくなってしまった」

巻き爪でお悩みの方は非常に多いですが、「どこに行けばいいの?」「痛い治療をされるのでは?」と不安で先延ばしにしている方も少なくありません。

本日は、巻き爪の原因と、当院で行っている「痛くない」ケアについてご紹介します。

1. なぜ爪は巻いてしまうのか?

巻き爪の主な原因は、実は日常の何気ない習慣にあります。

  • 間違った爪切り(深爪): 角を切りすぎてしまうと、周りの肉が盛り上がり、爪が伸びるのを邪魔して巻いてしまいます。

  • 靴のサイズ: 先の細い靴による圧迫や、逆に大きすぎる靴の中で足が動いて指先に負担がかかることも原因です。

  • 歩き方のクセ: 足の指に正しく体重がかからないと、爪は自然に巻いていく性質があります。

2. やってはいけない「自己流ケア」

痛みがあるからといって、市販のピンセットで無理に持ち上げたり、食い込んでいる部分を深く切り落としたりするのは危険です。
傷口から細菌が入って化膿(炎症)してしまうと、さらに治療に時間がかかってしまいます。

3. 当院の「切らない・痛くない」巻き爪矯正

当院では、BSブレイス(板状のスプリング)などを用いた、爪を切らない矯正法を行っています。

  • 施術の痛みはほとんどありません: 爪の表面に透明な板を貼るだけなので、針やメスは使いません。

  • 貼った瞬間から楽に: スプリングの力で爪を持ち上げるため、多くの方が施術直後に「痛みが和らいだ」と実感されます。

  • 見た目も自然: 透明で目立たないため、上からマニキュアを塗ることも可能です。

4. 快適な歩行を取り戻しましょう

爪の痛みは、かばって歩くことで膝や腰の痛みにつながることもあります。 「もっと早く相談すればよかった!」と言っていただけることも多いのが巻き爪ケアです。

長年のお悩み、ぜひ当院にお任せください。一人ひとりの爪の状態に合わせて、丁寧にカウンセリングと施術をさせていただきます。

【お問い合わせ・ご予約は】  

[巻き爪相談室]  
[電話番号]  0800-200-3830 
[住所]  みよし市福田町山畑39番地8

[ホームページURL]   巻き爪ケア|巻き爪相談室


「歩くのがつらい…」その巻き爪、我慢していませんか?切らない安心ケアのご紹介

 

こんにちは!みよし市の「巻き爪相談室」室長の竹内です。

「歩くたびに爪が指に食い込んで痛い…」
「自分できつく切りすぎて、余計に痛くなった」
「どこに相談すればいいかわからず、ずっと我慢している」

当院には、こうした足元の悩みで来院される方がたくさんいらっしゃいます。 実は、巻き爪は放置しておくと歩き方が変わり、膝や腰の痛みに繋がることもあるんです。


なぜ「巻き爪相談室」の巻き爪施術が選ばれるのか?

「相談室で爪のケア?」と思われるかもしれません。 でも、お体のプロだからこそできる、こだわりのケアがあります。

1. 「切らない・痛くない」を目指した施術

多くの方が不安に思う「爪を剥がす」「切る」といった施術は行いません。特殊なプレートを装着し、爪の張力を利用して優しく形を整えていきます。

2. 整形外科での経験を活かした視点
私は長年、整形外科で多くの方のお体を見てきました。ただ爪を整えるだけでなく、「なぜ巻いてしまったのか?」を歩き方や姿勢から分析し、再発しにくいアドバイスをさせていただきます。

3. 施術直後から「楽になった!」というお声
プレートを装着することで、食い込みがその場で緩和されるため、お帰りの際には「靴を履くのが怖くない!」と笑顔になられる方が多いですよ。


こんなお悩みはありませんか?

  • 爪が「への字」になって肉に食い込んでいる

  • 自分で爪を切るのが怖くなった

  • 病院に行くほどではない気がして、様子を見ている

どんな小さな違和感でも構いません。 「まずは相談だけ…」という方も大歓迎です。

お出かけが楽しくなる季節に向けて、今から足元をスッキリ整えてみませんか?


ご相談・ご予約について

当院の巻き爪施術は、一人ひとり丁寧に丁寧に対応させていただくため、【完全予約制】となっております。

  • お電話でのご予約 [0800-200-3830] (「ブログを見たのですが、巻き爪の相談をしたい」とお伝えください)

  • 場所: みよし市福田町山畑39番地8(駐車場完備)

本日は、12時 まで、皆様のご来院を心よりお待ちしております!